【肌再生医療15】私のダウンタイム。

※(初めにおことわり)この記事はプチプラネタではありません。

photo_clinic.jpg
2012年10月から肌再生医療を始めました。
「RDクリニック」(東京)でお世話になっています(^^)
公式HPは→こちら



今回は、昨年末の注入時のダウンタイムについて。

おでこの写真を撮ってみました☆

注入直後にメイクルームで撮ったもの。
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全体が赤くなっています。
痛々しく見えますが、本人は全然痛くないですよ。麻酔の余韻がまだ残っていて、ちょっとジ~ンとするくらいです。
赤いだけで腫れはナシ。
念入りに打っていただいたほうれい線部分も、盛大に真っ赤っ赤。
でも、看護婦さんからお借りした保冷剤で冷やすと、少し赤味が引きました。

この後メイク。
特に赤い部分は、メイクルームのコンシーラーをお借りして厚めにヌリヌリ。
ファンデーションを塗っても赤味を帯びた肌に見えますが、人目を惹くほどではないです(と本人は思う)。
多分、人に顔をじっくり見られると「あれ?肌が少し荒れてる?」と思われる程度でしょう。
なので、この後はマスクもせず、平然と銀座に繰り出しました♪


翌日の朝撮ったもの。
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かなり赤味が引きました。
(おでこの黒いポツポツはほくろです。体中にほくろがめっちゃ多いんです
家族の意見は
「よく気にして見たら、いつもより少しむくんでいるような気がするけど、全然気にならない」

さらにその次の日は、赤味も注射跡も完全に消えていました。

美容医療系の治療はダウンタイムの期間が非常に気になりますが、肌再生治療の場合は、2,3日で終わりました。
なので、お仕事等で人前に出る方でも、休日前などに注入すれば日常生活に特に影響はないと思います。

ただ、個人差があるようで…
私は期間が短いほうなのかもしれません。
クリニックを出る際、受付の可愛いお姉さんに
「鶴乃様は目立たなくていいですね」
と言っていただきました。
その方は大きなマスクをされていて
「私も先日治療を受けましたが、まだ腫れが引かなくてマスクが手放せないんです」
とのことでした。
人によって色々みたいです。

冬~春は街にマスク姿の人が増えるから、マスクをしていても違和感ゼロですね。
美容医療を体験するには一番良いシーズンかも☆


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